昭和弐阡年通信

昭和弐阡年通信

- 進捗や日記 創作log -

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はじめてのめいし。
昔から活動してるのに、名刺を作ったことがなく
とりあえず配れるものとして名刺を作ったってのと
ただただミランダスノーホワイトがどんな煌めきか見てみたくて、上品なラメ感でとてもちょうど良き
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ミッドナイトレターのゲストさん達が
僕がほわほわ雑誌の原稿編集してるうちに
置いてくれる個展スタジオやZINEを扱ってくれる書店などと取り合ってくれているようで裏で知らぬ間に動いている…。

ありがたい…。僕だけでは、出来なかった本なので、こうやって雑誌が出来ていくんだなぁって。
品質の良いサブカル雑誌をこれからも作れたら良いですな…。

具体的な場所の名前は正式に決まったら
改めてお知らせ出来たらと思います。

よろしくお願いします。

ミッドナイトレター編集 豊田暉
名刺を作った事無かったんだけど、ホームページも出来た事だし、リンクを載せてみたいって事で。入稿データ作っといた…!
ミランダスノーホワイトが使いたいっていう気持ちもある…。
J庭案内も届いたけど
まだ2月なので三月になったら告知する…忙しくてそれどころじゃない…。

今日は、ガチャガチャにミニモニがあって
ええ!?っちゅうことで回した  可愛い…😭
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絵柄って面白い。

優しい人は、ちょっと目線が柔らかくなる
照れ屋は、距離感が一歩遠くなる甘えん坊は、
無意識に密着させる

線の強さ 間の取り方 目の開き方 口の端の処理

その人がどう立つか、どう笑うか、どう遠慮するか
無意識の普段の仕草や間、見ている世界がそのままになるから。
人物画とか特に作者が透けて見える事がある
私は、作者含めて好きになる事が多い。

逆も然りで、
どれだけ絵が魅力的でも、
作り手が強い思想や振る舞いで
受け取り手を傷つけてしまうこともある。
そんな時は、少し距離を取り、
作品そのものだけを味わう、という選択をすることもある。

双眼鏡を持って美しい野生動物を観察するくらいの距離
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